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欲求不満のあまり旦那が連れてきた会社の後輩にイタズラ

大崎淳一郎さんに投稿しました
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2月の話しなんですがその頃、主人は夜勤が続いていたので私は少し欲求不満になって居ました。

その日は夜勤も無く早く帰れると言うので、Hが出来ると思い主人が好きなノーブにスカートで帰りを待つ事にしました。
欲求不満だった私は待ちきれず少しだけならとコタツの中でオナをしていたら、だだいま~と帰って来たから何事もなかったように玄関に行くと主人の他に27才くらいの男が居ました。

えっ!誰っ!と聞くと会社の後輩なんだけど実家の農家をつぐことになり退職して田舎に帰る事になったから家で送別会をしようかと思って連れて来たよ。
私は、何それーと思ったけど主人は酒だけ有れば良いからお前も一緒に飲もうと言うので、仕方なく飲む事になった。

しばらく飲んで居ると男がそろそろ帰りますと言うのでヤッタ~と思うと主人が、コタツで良ければ泊まっていけよと言うと男はハイそうしますと言ったのです。
私は冗談じゃあ無いわと思いましたょ!

そのうち主人はウトウトと寝てしまったので、無言も気まずいので男に田舎はどちらと聞くと、北海道です。
だから先輩とも会う事ないな~と寂しげに言いました。
会う事が無いと聞いた私はHな事をたくらみました。
私は男と話しながらコタツの中でアソコを触り始めました。

勿論!男はきずく訳ないので普通に話しをしながら、刺激をあたえていると、それが何とも言えない興奮と快感になり、呼吸も乱れたりしたので、ハァ~ハァ~飲み過ぎたせいか動機がするわ~っと言うと男は水を飲んだ方が良いですょと水をさしだしたので、少し乳首に水をごぼすように飲んで乳首を透かせたら男の目線が私の胸にいったのです。

私は気づかぬフリをしていましたが、男は気になり始めたのです。
それを良いことに刺激を与えると感じて乳首が立ちました。
今さら隠すのもおかしいから普通に話して居ると男は乳首をチラチラ見ながら話してくるから物凄く興奮してしまい、心の中ではもっと見て~私は欲求不満なのょ~と言いながらコタツの中でまたを広げアソコをさすり始めました。

横には旦那が寝てるし目の前には男がいるので本当にたまりません。
自然とパンツも濡れてきて私しか聞こえないグチョグチョ音もしてきました。
ビールをつぐ時もわざと胸がが見えるように注ぐと男は覗き込むように見ていましたが、あくまでも私は自然にしていました。

今度はクリを刺激すると今まで以上にハァハァ~が酷くなちゃったんです。
男が奥さんもう飲まないで休んだ方が良いですょと言うので私は眠いし、そうするわっと、胸が出る感じでコタツに入り動悸のフリしてしばらくォナをしていたら男が本当に大丈夫ですかと覗きこんで来ました。

私は仕方無いので平気だょ。
と言いしばらくはおとなしく寝たフリをしていると男は奥さん胃薬でも飲んだ方が良いですよ、と声を掛けて来たから、寝たフリを続けたら寝ちゃた見たいですねっと、つぶやき近ずいて来た。

もしかしたらと期待ていたら男が触れるか触れないか位で、濡れた乳首をなぞってきた。
私はピックっとしてしまい、男は慌てて自分の席に戻ってしまった。
期待ハズレかと思い今度はコタツの中で足を男の方まで伸ばしてみたら男がさりげなく触って来た。

やった~と思い今度は動かないように我慢をして軽くいびきをすると、良く寝てると思ったのか男は自分の足で私の足をなでて来たので、スカートの私は少しずつあしを広げていくと、男の足は私の股まで伸びて来て来ました。

布団くわえて声を殺していると男は足で私のアソコをツンツンして来ました。
また少し足を広げてみると親指が割れ目に食い込んできたのです。

バレないように必死に絶えていたら安心したのか今度は、頭から潜ってきたのです。
そしてパンツをずらし指が入ってきました。
その時旦那はこっちを見て爆睡中だったので私は手マンをされて何度も何度もイカされてしまいました。

男はコタツから出ると私の足をチンチンにこすりつけていってしまいました。
次の朝、男は何もなかったように、奥さんごちそうさまでしたと言い家をでました。
その男は一週間前に結婚して北海道で農家をしているそうです。

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