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49歳小太りな巨乳女課長に酔った勢いで中出し

金成さんに投稿しました
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ついに念願が叶い、一昨日友子さんの身体を隅々まで堪能しました。
友子49歳人事課長(バツイチ現在独身)。
小太り150cm巨乳(エキゾチックな顔で性格はキツイです)。

僕が本社に5年前異動になり最初に叱られたのが課長からでした、僕がわるいんです。
そのとき一目惚れをして・・・。
何かにこじ付け課長に近づく事を考えるように。
やっと2年前から時々誘って飲みに行くようになりました。
男嫌いの課長と飲んでも下ネタ厳禁なのでいつも仕事絡みの会話でした。

一昨日は総務部だけ休日出勤をしまして退社時に僕だけ課長に誘われ渋谷で夕食をご馳走になりました。
お酒のペースが速く何かいつもと違うな・・・と感じました。

お店を出て2人で歩いていると酔っても理性を崩さない課長から意外な言葉が出てビックリしました。

「太郎さん彼女まだなの・・・男の人は溜まるでしょ、太郎さんどうしてるの?」

僕は返事に困っていると

「自分で処理してるの?」
課長が僕の手に触れました。
初めての事です。
僕は思わず課長を抱き寄せました。
長身の僕が抱き寄せるとまるで中学生のようで周囲が気になりました。

そのまま無言でラブホテルに入りました。
僕がベットに座っているとトイレから出て来た課長がいきなり抱きついてきました。
舌を絡め巨乳を押し付け課長は積極的で、僕は圧倒されました。

課長は自分でシャツのボタンを外すと、すでにブラジャーのホックは外していたらしく、すぐ目の前に巨乳が現れました。
大きな乳輪にピンク色の小さな乳首です、舌を絡めながら乳首を指で愛撫しました。
課長は僕のズボンのベルトを外していたので、僕も課長のズボンを脱がしました。
課長の行動に僕は焦りました。

パンツの中に手を入れるとすでに勃起した金玉を優しく手で擦り亀頭と袋を指で愛撫を加えています。
僕も課長の下着の中に手を差し込んで・・・。
パニック状態の僕は課長の陰毛に触れ落ち着きました。

柔らかい陰毛でした、あまり多くないのですぐにオマンコに触れました。
指先でクリとオマンコを何度もなぞりながら、そのまま指をオマンコに入れました。
すでに愛液に満ちていてオマンコの中はグショグショ状態でした。

僕はオマンコから愛液を指ですくい舐めました。
最高の気分です。
課長のオマンコが見たい。
そして舐めたい、吸ってみたい、早く指を入れて触りたい。
僕は、課長の下着を脱がして両足を抱え開げました。
濡れて卑猥な課長のオマンコが目の前に・・・感動でした。
淫水焼けしたどどめ色の年増のオマンコです。

職場で威圧的な言い方で、しかも仕事が出来て役員からも一目置かれている女。
社員からも恐れられている女課長。
男性社員の視線はいつも制服からはちきれる胸の膨らみ。
そんな女課長が今僕の目の前でオマンコと巨乳を曝け出している。

「それは後にして、先にこれ・・・」

事務的な言い方でした。
課長は、パンツの上から金玉を擦りました。

「一応付けて頂戴・・・」

これも命令調でした。
僕は、すぐに挿入せず亀頭で課長のオマンコを持て遊びました。

「早くお願い・・・」

課長でなく年増女の猫なで声です。
課長の腰を引き寄せ持ち上げ一気に奥まで貫きました。

「ん~」

身体が弓そりになり顎が上がりました。
そのまま腰を持ち上げ激しく腰を使いました。

「いや~駄目!いや~」

課長は悲鳴に近い声を上げ頭を振っていました。
職場での傲慢な課長の姿を想像して意地悪く激しく続けました。
課長のシャツから巨乳がはみ出し揺れていました。
課長を抱き寄せ茶臼にしました。
小柄の課長はまるで中学生のようでしたが、オマンコは緩く締まりはありません。

課長のシャツとブラジャーを脱がして僕もシャツを脱ぎ全裸になりました。
課長の唇を奪うと舌を絡めました。
重量感のある巨乳を堪能しましたが、起き上がるとだいぶ垂れていていました。

「我慢しなくていいから・・・2回大丈夫でしょう若いんだし」

課長は腰を振って催促しました。
その笑顔は艶美で課長でなく年増女そのままでした。
僕は両足を抱えると課長は両手を僕の首の後ろに回しました。
そのままオマンコを激しく責め立てるとオマンコから濡れた音が聞こえ始めました。

「あ~感じるすごい!あ~いい」

締まりのないオマンコなので淫水が垂れ落ちシーツに大きなシミを広げていました。
課長が強く抱きしめてきました。

「イキそう・・もう駄目!イキそう・・・」

課長の喘ぎ声が大きくなったので僕も終わろうと必死に腰を使いました。

「い~」

課長が薄目を開けて僕を見ていましたが、急に後ろに倒れかけました。
僕は、慌てて課長を押さえました。
その為金玉がオマンコから抜けました。
僕の下腹部は課長の淫水でベトベトでした。
マグロ状態の課長に挿入して僕は必死で射精を試みました。
スキンでしょうか、どうしても違和感があったので外して生挿入しました。
締りがなくてもやはり生で挿入すると感触が違います。

「まだなの・・・」

課長の気だるそうな声がしました。

「あ~気持ちいい・・・また感じる・・」

「あ・・・またイキそう一緒に・・・」

僕も限界でした。

「課長出します!出る出る出る・・・」

課長のオマンコの中に一滴残さず絞り出しました。
僕は抜かずにそのままでいると課長は目の前にある僕の乳首を舐めていました。

「課長のオマンコ締りがあって最高です。驚きました。」

僕は、自分の気持ちと裏腹に課長のオマンコを賞賛しました。

「もう歳よ・・・締りなんてないでしょう」

「失礼ですが、恋人から言われた事ないんですか?」

「恋人なんていないわよ、遠い昔の話よ・・・」

「時々、包むように締め付けてくるんです・・それが最高に気持ちがいいです、初めての経験です」

「それより、恥ずかしいはこんなに乱れて軽蔑されたかしら」

「逆に僕は課長に嫌われたのか心配です・・・」

そんな、会話(おべっか)をしていました。

「ねえ~中に出したの・・・」

課長はオマンコを指で確認してから僕を見ました。

「駄目じゃないの最初は付けてってお願いしたでしょう」

僕は、安心しました課長は笑顔でした。

「妊娠したら責任とって貰うからいいわね・・」

「いいですよ、その時は僕と結婚して下さい」

僕は、課長のオマンコに顔を埋め流れる精液を吸い取り思う存分舌で味わい匂いを嗅ぎました。

「やめて・・・刺激が強すぎるからちょっと休憩しましょう」

僕は課長と浴室に行きました。
結局、この日は課長と一泊する事になりました。
2回戦は、この後2時間後ですがまた投稿したいと思います。

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