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発注ミスで残業中に同僚と会社の倉庫で中出しセックス

ティッシュさんに投稿しました
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先週金曜日あった会社の送別会の後の事を報告します
課のメンバーは14人で♂10人♀4人
(A33歳既婚B26歳未婚C26歳D22歳未婚)です
今回の移動は課長(坂口厚生労働大臣似)と私(27歳)と寿退職のCちゃんを送別する会となりました。

課長が決めたショボイ居酒屋での宴会が終わり店を出ると携帯に得意先から納品ミスのメールが入っておりすぐ担当者に連絡すると
「週明けでもいいけど無理にとは言わないけど出来たら明日納品して欲しいなぁ~」の雰囲気でした。

年明けにもミスがあった得意先でしたので「明日、なんとか納品します」と返答してし電話を切りました。

この件についてはBちゃんにお願いしていたので「Bちゃ~ん××の××店の分ミスって発注したでしょ、お怒りの電話あったよ。
明日、持って行きます。
と言っちゃったから今から倉庫行くわ」と告げました。

「えっ!○の○○ですよねちゃんと発注しましたよ~」
「違うよ△の○○で書類回した筈だよ」
「あれ~私やっちゃいました?」
「今更、しょうがないし倉庫に行くわ」
「でも、△だとノベルティをセットしないとならないし10ケースだと徹夜ですよ」
「仕方ないじゃん、この前のミスもあるし朝までになんとかなるだろし」
「え~、私のミスなのに私も倉庫に行きます」と、二人でTAXIに乗り倉庫へ向かいました。

倉庫に着いて二人で作業にとりかかります。
Bちゃんはジーンズでしたがローライズなので、しゃがむとパールピンクのTがちらつきます。
セットに手間取り朝まで出来ないと思い、半分の5ケースだけ納品することにしました。

何度か休憩しながらようやく作業を終えると腹が減ったので、事務所の台所を探すとお歳暮で貰った日本酒が出て来ました。

「Bちゃん俺、これ飲んで少し寝てから納品行くからTAXI呼んで帰っていいよ」と告げました。
「この時間だと割増だし始発が動くまでここにいてます。私もそれ飲みたいし(笑)」
「ん~帰った方がいいんじゃない俺飲むとスケベになるの知ってるでしょ」
「知ってますよ~A女史に色々聞きましたよ。社員旅行A女史○○未遂事件とか」
「○○未遂って・・・あれはAさんが誘ってきたようなもんで・・・」

こんな感じでソファに座り飲み始めましたが、途中でBちゃんがボロボロ泣き始めました。
どうしたのか聞いて見ると、同期のCちゃんがいなくなる不安や、A女史とDちゃんにいじめられてること、彼が出来ないこと等々

「Bちゃん、可愛いのになんで彼氏出来ないんだろうね」と言うと
「私、可愛いですか?」
「標準よりはかなり上だろうしBちゃんが彼女なら嬉しいよ」
といいながら頭をヨシヨシと撫でる。
慰めると急に抱きつき号泣し始めました。

「残業君~(年下ですが短卒なので社歴は上)」
この時点で酒を半分は空けてましたので酒臭いBちゃんを強く抱きしめキスしましたが一応、ここで了解をと思い

「ここで止まる自信ないよ・・・」
「いいよ、残業君なら私、残業君の事好きなの気づいてくれてないし」
「いいの?」
返事がないので返事がないのはOKと認識し、再びキスをしセータの上から胸を揉みました。

「んん」と囁くとバンザイをさせセータを脱がせるとピンクのキャミソールと下とお揃いかと思われるブラでした。
キャミを脱がせようとすると自分でキャミを脱ぎブラも外しました。
Dと推定していましたが実物はEカップの綺麗な乳首の胸でした。

Bちゃんは私のシャツのボタンを外し
「残業君も脱いで」と言ったので
「全部脱いでいい?」と聞きました
「バカ・・・」
と言うと立ち上がりジーンズを脱ぎ出しました。

予想以上に細い体でウエストのくびれが萌えさせ、見えていたTバックはフロントがレースで少し透けてエロいです。
靴下を脱ぐとき、かがんだところで押し倒しソファに寝かせました。

「恥ずかしいから明るいのは嫌」、小走りで照明を消しにいきます。
一人が寝ると余裕が無いソファなのでソファの下にひざまずいてバストを舐めます。
左の胸を舐めながら右は手で乳首を触ります。
「ううぅ」と声を殺し呻いてます。

Tバックに手を伸ばすといい具合に濡れていて、これなら脱がさなくても挿れられるかなと思い、Bちゃんを四つん這いにさせました。

「いい?」と再度確認を取りTバックを少しズラして挿入
「くぅうぅ後からなんて恥ずかしい・・・」

もう1段階奥まで突き刺すと、奥がザラザラした感じで、なんともいえない気持ちのよさです。
ピストンと同時にクチュクチュとイヤラシイ音が卑猥です。

「Bちゃんのザラザラして気持ちいいよ」
「私どこかおかしいの?」
「おかしくなんかないよ男にしたら嬉しいことだし」
「あっあっあっ」とBちゃんの声が大きくなってきます。

Tバックを脱がせてソファに座り対面座位になり、Bちゃんを抱っこしながら突きます。

Bちゃんも腰を振りながら応戦してくれます。
挿れたままソファの上で正常位になり、足を上にかかげてより奥を攻撃します。

「イイイイいきそうイイ~」と声をかすらせながら叫びます。
「キテキテ中でいいからキテ今日は大丈夫だからキテ~」

お言葉に甘えて中出しさせてもらいました。
萎えるまで中に入れたままにしてましたが、ソファの上に零れてきたので、デスクの上のテッシュを取りました。

デスクの上に業務用のスティク糊があったので指サックを被せてBちゃんのグチャグチャで白くなった部分にプスリと突き刺しました。

「んん、何ダメ~何を入れてるのあっあっ」と顔が紅潮しています。
69の体勢になると、まだ濡れているものを自然と口に含んでくれました。
スティク糊を出し入れしながらクリを舌で突っつくと
「いやぁ~おかしくなるなにかあそこが熱い~」と言い切らない間に私の顔面に液体がかかりました。

再び元気になったのでBちゃんを机に座らせ足を広げもう一度挿入しました。

耳元で「いやらしいねBちゃん、潮を吹くなんて」と言うと一段と締まりがきつくなりました。
背中に爪を立てられかなり痛いです。

二度目の高ぶりが来たのでBちゃんを机の下に座らせ顔に発射しました。
全裸のBちゃんが地べたにへたりこみ、恍惚とした顔つきで口元には白い液体がついてます。
デジカメがあれば一生のオカズになりそうな構図でした。

倉庫の端にあるシャワールームまで全裸のBちゃんを台車に乗せ二人でシャワーを浴び裸のままソファで仮眠して、納品の行きしなにBちゃんを2トントラックで送りました。
中距離恋愛になりそうですがBちゃんと付き合っていくつもりです。

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