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援交してると噂を聞いて憧れのアイツを呼び出し学校でフェラしてもらった

金成さんに投稿しました
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高1の時、俺のクラスの女子の中に、援交してる奴らが数人いて、平気で休み時間とかに、それを匂わす会話を仲間内でしていた。
俺はそれを盗み聞きしながら、欲望が膨らんでいった。

ドキドキして授業が手につかず、家に帰ると速攻オナニー。
童貞の俺には、あまりにも刺激の強い会話だった。

冬休みあけのある日、俺は一大決心をする。
一番あっけらかんと援交を語り、俺のオカズにも一番なっていた、恵理子を放課後呼び止めた。

人気の無い階段に誘ったはいいが、気の強そうな恵理子を前に、完全に気後れしてしまう。

「なに?」
「うん?あ、あのさぁ・・・」
「てかマジ早くしてくんない?」
「あ、あの、恵理子って援交してるよね?」
「はぁ?なんなんだよ!てめえには関係ねえだろ!
チクったらマジ殺すよ!」
「あ、あの、そうじゃなくて、俺も一度お願いしたいなと。
え、恵理子みたいな可愛い女子としたくて、」
「マジ?いくら出せんの?」
「5万」
「5?マジで?、、他の奴らに絶対言うなよ?」

明日までに考える、との事だったので、その日の夜はオナニーを我慢し、しかしドキドキして一睡も出来ずに、また翌日登校した。
お年玉袋の金を、全て財布に入れて。

教室に着くなり、恵理子が友人のタカエと二人で俺の所に来た。

「昨日の件だけど、ちょっと来て」
何故かタカエも一緒に、しかも二人してニヤつきながら、昨日の階段に誘われた。
ヤバい、タカエに喋られた。
俺はそう思い、動揺で手足が震えた。

「タカエと二人で3万ずつはどう?」
「えっ、、タカエ、、椎野さんはいいの?」
「うん、私は大丈夫だけどぉ」
「あっ、でも金が5万6千円しか持ってきてない」
「今日やんの?」
「できれば、」
「マジでぇww溜まり過ぎじゃねww
わかったよ、空になるまで抜いてやんよw」
「ハハハwパチパチ」
「お、お金は、、」
「どうする?2万6千円ずつにする?じゃね2万8千円だ」
「いいよ、恵理子の客なんだし、あたし2万6千円でいいし」
「客って言うなよw」
今すぐ恵理子に抱き付きたい衝動を必死で抑える。

「てか場所は?どこでする?」
「ラブホ?でもこいつ金ねえし」
「じゃあ、あたしの基地使うか」
「基地?恵理子基地なんてあんの?w」
「あるよ、この敷地内に。ヒント、体育館」
「えっ、体育館でやんの?やばいべ、見つかったらヤバいよ、トイレのがいいんじゃね?」
俺は今すぐこの場でやりたい!

「体育館の中に、絶対人が来ない部屋があんの」

放課後、体育館裏に三人集合した。
俺の興奮と不安は、絶頂に達していた。
体育館の中では、既に女子バレー部が大声で練習している。
もちろん、コーチ役の男性教師も、仁王立ちして体育館中を見回している。
この状態で、この建物の中でセックスするなんて不可能だ。

「とりあえず、お金ちょうだい」
「いや、お金は終わってから。ほら、財布にはちゃんと入ってるだろ?」

ここまできて逃がしてたまるか。

「でも、場所どうしようか?」
「こっちこっち」

恵理子が舞台裏のドアを開けた。

「ほんとにここですんの?」

俺とタカエはたじろいた。

「この上だよ」

細い急な階段を上がり始めた。
恵理子の小さいパンティーが下から丸見えだ。

「ガン見してんしw」

二人を追いかけるように上に登った。

「ここなら誰にも見つからねえべ」
「恵理子ちゃーん!」
「キモッちょっと離せよ!」

思わず、恵理子を押し倒し、抱きついてしまった。

「我慢できないんだよね、」

タカエはそう言うと、俺のズボンに手をそえた。
びっくりした俺は恵理子への攻撃を中断し、タカエの行動に釘付けになった。
慣れた手つきでベルトを外す。
ファスナーを下ろす。
ズボンを下ろす。
俺と目を合わせ、不敵な笑みを浮かべた後、俺のパンツを下ろした。
勃起したチンコが、タカエの顔の前に。

「うわっ、ちっせ」

恵理子が残念そうにつぶやく。
しかしタカエは、もう一度俺の顔を見て微笑むと、俺と目を合わせたままチンコに口を付けた。

「たっ、タカエちゃん、あぁっ、ハアハア」
「うわっ、タカエ、即かよ!」

汚いものを見るような目で、タカエを見つめる恵理子。
しかしタカエは夢中で俺のチンポをしゃぶっている。

「はあぁぁ、あぁっ」
「きめえよ!」

情けない声で喘ぐ俺に、気持ち悪がる恵理子、得意げな顔でしゃぶり続けるタカエ。
洗ってもいない俺のチンポを悠々としゃぶる同級生の姿に、衝撃をうけながら、間もなく絶頂を迎えた。

「あっ、ダメだ出る、あぁっ」

目の前にあった恵理子の太ももに思わずむしゃぶり付き、なめ回しながら、タカエの口の中に射精した。

今までで一番気持ちのいい射精だった。

余韻に浸りながら恵理子の太ももを舐め続けたが、意外にも抵抗はされなかった。

「もう逝っちゃったの?」

恵理子が聞くと、タカエが口を閉じたままコクリと頷いた。

「えっ、いっぱい出た?口の中見せて」

恵理子が興味津々でタカエの口の中を覗く。
その間も、俺は恵理子の太ももにむしゃぶりついたままだ。

「ひっひゅは?ひっひゅひょーだい」

タカエがティッシュを欲しがった。

「ティッシュなんかねえよw」

恵理子が意地悪く微笑んだ。

「お、俺にも見せて」

恵理子の太ももから顔を上げ、タカエに向き合いお願いした。
タカエがポーッとした表情で口を開くと、モワッとした匂いが立ち込めた。

それほど親しくないはずのクラスメイトの口の中で、俺の精液が泳いでいる。
その異常な光景を目のあたりにし、理性や倫理は完全にふっ飛んだ。

「飲んで」

後れ馳せながら野獣のような目付きになった俺は、高圧的に‘お願い’した。

「ムイムイ」

タカエは困った顔で首を横に振った。

「飲んだ事あるんでしょ?頑張って飲んじゃえ」

恵理子も便乗する。

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