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嫁の妊娠中に我慢できず義妹と浮気セックス

やまちゃんさんに投稿しました
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どこかで俺と似た体験談を読んだので、俺も書きたいと思います…

俺は30歳の時に当時18歳の嫁(まなみ)と知り合い、19歳の時にデキ婚しました。
出会いの経緯は俺が教えてる総合格闘技の道場に護身術を習いに来て、まなみから告白してきて付き合う事になりました。

俺の外見は、かなり怖く(笑)坊主で筋肉質なゴリマッチョで、まなみは外見に似合わない紳士的な態度に惚れて、一大決心で生まれて初めての告白をしたそうです…

まなみは清楚な感じで、本上まなみ似の美人でスタイルも良く、処女でした。
時間を掛けて仕込み、SEXの良さを覚えた頃に妊娠発覚…
すぐに籍を入れて、まなみの実家の近くにマンションを借りて暮らす事になった。

デキ婚なのに向こうの家には喜ばれ、怒られるどころか歓迎された…
そして、ここからが本題だが、まなみには16歳の希と言う妹が居て、姉に劣らずかなりの美形だった。

佐々木希似のスレンダー美人で、姉とは違って積極的な性格で、俺にもすぐ懐き、当然モテたから男慣れをしてた…

ちなみにまなみは正反対で、モテたけど男が苦手だった。

希は姉と仲が良く、しょっちゅうマンションに来ては雑談や食事をして、時には泊まる事もあった…

安定期まではSEXできないので、性欲の強い俺は苦しかった。

なんとか安定期まで我慢をし、落ち着いてからは少しはフェラもSEXも解禁されたが、全然物足りなかった…

ある日希が制服で遊びに来て、あまりの可愛さに胸や足を凝視してしまい、少し勃起してしまった。
希と目が合い、あわてて目を逸らしてごまかした…

その夜は泊まり、嫁が風呂に入ってる時に
「お義兄ちゃん…さっき私の身体を見てたでしょ?お姉ちゃんが妊娠だから満足にヤレないんでしょ?」と小悪魔みたいに微笑み、
「抜いてあげようか?」とフェラのジェスチャーをして、俺は焦りながらも

「無理だよ!できないよ…」と言うと「そこは限界みたいよ」と少し勃起したチンポを指差して
「言わないから大丈夫だよ」とソファーの俺の隣に座り、ファスナーを下ろし、細い指でチンポを触ってきて
「うわっ!凄いよ」と俺の目を見て微笑み、ボロンとチンポを出すと
「うわ~っ!黒いし、何この形?大人のおチンチンって凄いね♪」と喜び、俺は口だけの抵抗をしたがギンギンに勃起し、希が軽く扱いてるだけでイキそうになり、
「時間無いから」と言うと躊躇なく咥え、小さい口に目一杯入り、その視覚だけでヤバかったが、希の口の温かさと舌の動きがたまらなかった…

希は俺の顔を見ながら頭を上下に動かし、器用に舌を絡めながら扱かれ、段々とスピードを上げて行き、美少女がフェラしてる視覚とあまりにもの気持ち良さでイキそうになり、

「希ちゃんイッちゃうよ!」と抜こうとすると尻を押さえられ、一層激しくされて「ヤバいって!」と言うのと同時に口の中に大量に出してしまい、希は精液を飲んだが多すぎて口元から逆流してきてエロかった…

全部飲み、チンポを抜いて口の周りの精液も舐め、「お義兄ちゃん溜め過ぎ!」と笑い、「濃いし、これならお姉ちゃんも妊娠するわ」と笑ってた…

希はうがいをして、ファブリーズを撒き、元の位置に戻ってからコーヒーを飲み、話を始めた。

要約すると、姉からの話を聞いて(強引に聞き出して)俺との性生活やチンポのサイズを聞いてて興味があったのと、俺が結構タイプだし我慢してるのが可哀想だったとの事。

そして希は俺のチンポのゴツさの話を熱く語り、希は経験人数は2人で一人は同級生で一人は大学生だったが、「大人のおちんちんってあんなに違うんだね」と目を輝かせ、

「お姉ちゃんはあんなのが入るんだ…」と言ってる時に嫁が帰ってきて、

「何が入るの?」と言われ、二人で慌てごまかした。

なんとかごまかし、その日は希も帰ったがメールがきた…

「お義兄ちゃん…今度はホテル行こうね♪私も彼氏と上手く行ってなくて欲求不満なんだよね…」と誘ってきた。
俺は迷いながらも希の魅力にはかなわず、誘いに乗ってしまい数日後会う事になった…

まなみには飲み会だと嘘を言い、学校帰りの希と合流してホテルに向かった。

罪悪感はあったが、小悪魔的な魅力の希の美しさとエロさに負けて、車内では希が俺のチンポを触り、チラチラとパンツも見せてきたので我慢なんかできなかった…

コテージタイプのホテルだったので車を停めて部屋に直行できた。
希は俺の腕にしがみつき、まなみよりは胸が小さかったが弾力があり、それだけでフル勃起してしまい、部屋に入った途端に貪る様なキスをした…

頭と身体を押さえつけて激しく唇を吸い、強引に舌を入れると希も絡め返してきた。
完全にリミッターが外れてしまい、キスをしながら弾力のある胸を制服の上から揉み、ベッドの上に押し倒した…

スカートが捲り上がり、パンツが丸見えになり、俺は足を抱えてパンツの上から顔を押しつけた。

「お義兄ちゃん!待って!汚ないから!」と言う言葉を無視してパンツをずらして陰毛の薄い綺麗なマンコを舐めまくった…

かなり敏感らしく「んあっ!」と仰け反り、マン汁と俺の唾液でグチヤグチヤになり、俺は音を立てながら激しく舐めた。

特に敏感なクリトリスに舌を這わせると「ダメっ!」と叫び、激しくイッてしまった…

息切れして目がうつろな希に「ゴメン…我慢できないわ」と言いながら、ゴムを付けて、下着を脱がし、制服を着たままの希に正常位で挿入すると

「あっ!凄い♪」

と呟き、狭い希のマンコにメリメリと埋もれていき、希は声も出せないで眉間にシワを寄せ、俺は
「希ちゃんのマンコ凄いキツいよ」と言いながらピストンをゆっくり開始した。

まなみもキツくて絡む極上マンコだが、希のはさらにキツく、締め付けも凄かった…

俺は夢中になって腰を振り、かなり激しく突いていた。
希は絶叫し、「ひぎぃー!お義兄ちゃん壊れちゃうよ!」と叫び、俺はさらに足を抱えて奥まで突いた…

20分ぐらい突いてたら希は何回もイキ、最後は「ゆるひて!おかひくなっちゃうよ~!」と焦点も合わないし、呂律も回ってなかった。

イキそうになったので一段と激しく突き、「あーーー!」と叫ぶとガクガク震え、潮を吹いてイッてしまい、その激しい締め付けに俺もイッてしまった…

しばらく繋がったまま息を整え、希からキスをしてきて「凄かった♪」と言って抱きついてきた。

射精して冷静になると、一気に罪悪感が沸き、チンポを抜いてゴムを処理してると激しい後悔が襲ってきた…

希に「ゴメン…最低な事して」と言うとメチャクチャブルーになった。

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