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駅前で知らないおじさんを部屋に誘って

sigepyさんに投稿しました
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私は19歳、世間知らずのフリーターです。

某掲示板を介して何度かやり取りをした男性と、会うことになりました。

男性からの指示によると、
1,男性は駅で私を確認
2,直接顔合わせはせず、私は帰宅
3,玄関の鍵を開けたままにしておく
4,私はうつ伏せで寝たフリをしておく
5,男性が入室
6,うつ伏せのまま寝バックで挿入される
というものでした。

私は昔から夜這いに興味があり、男性からの行動指示にメールの段階で興奮してしまい、遂に会うことになりました。

指定時間に指示通りの場所へ行き、服装等を伝えました。

「確認したよ。帰宅して。」
指示メールがありました。

妄想では何度もレイプされていますが、実際には初めてです。しかも顔も知らない男性が、自分の部屋に入ってくる…さすがに足が震えましたが、恐怖よりも興味が勝り、自宅マンションへの道を歩みます。

ゆっくり、一歩ずつ。
時折、背後を気にする仕草を見せますが、誰かが着けてくる様子はありません。

(本当に着いてきてるのかな?)

不安になり、メールを確認します。

「いいよ、そのまま進んで」

男性からの指示です。

駅から徒歩数分、マンションに到着です。
ひとりエレベーターに乗り、男性に部屋番を伝えます。

部屋に到着しました。

膝丈ほどの花柄スカートと、白いニットのままベッドへうつ伏せに。

もちろん鍵は開けたままです。

「コンコンコン」

打ち合わせ通り、3回ノックです。

(男性が入ってくる…!)

うつ伏せで密着したベッドにも伝わるほど、私の心臓はバクバクです。

「ガチャ…」

(入ってきた…)

この時点でようやく自分の浅はかな性的欲求を責めました。

自分の部屋に知らない男性が、自分をレイプするために入ってきてる。

恐怖で体の震えが止まりません。

男性のズボンの繊維が擦れる音です。
もう、ベッドの側まで来ていました。

ベッドが重みで沈み、男性が私に跨ったのが分かりました。

振り返りたいとも思いましたが、事前の約束で顔を見ないと誓ったため、できません。

恐怖で体が動かなかったのかも知れません。

男性の手が私のふくらはぎを撫で、スカートへ。

ゆっくりとパンツを脱がされました。

やはりここまで来ると、私のあそこは濡れ濡れでした。

「カチャカチャ」

男性がベルトを外す音です。

男性が私の体に密着し、寝バックで挿入されました。

ゴムはつけるという約束でしたが、つけてくれてるのかも分かりません。

ただ、今は膣の奥に伝わる男性器の振動に、快感しかありません。

声を漏らしそうになるのを必死で堪えました。

男性は私の腰に手を当て、容赦なく奥まで突き上げてきます。

あまりの快感に初めての中イキを経験しました。

その後、男性も射精したようで、動きが止まりました。

「ありがとうね」

耳元で囁かれました。
初めて聞く男性の声。
低く、色っぽい声でした。

男性が退室した後、自分のあそこを確認すると、白い精液が滴り落ちていました。

また募集しようと思います。

コメント (1)

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  • karyu6627日前
    いいね、もし良かったら、また一緒にもっと刺激な事しませんか?

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