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修学旅行でハーレムになった話

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俺には、気になってる人がいた。名前はゆいか。大人っぽい顔立ちながら、背はちいさめ、巨乳で、すこし肉付きのよい感じ(決して太ってるわけでもないし、ポッチャリでもない)の美人で、男子からも人気があった。
他にもうちの学校には可愛い子が沢山いた。(後ほど紹介)

ゆいかとは2年からクラスが同じだった。ただ、特別仲が言い訳でもなく、たまに話すくらいだった。

時はすぎ、修学旅行の時期になった。班長になった俺は班員を自由に決められるのだが、残念ながらゆいかも班長になってしまい、同じ班にはなれなかった。

修学旅行1日目、ゆいかと班が違う俺はあまり関わることができなかった。(ホテルの階も違った)

そして、二日目の夜になった。この日、班長会議が開かれ、色々な確認事項などについて話し合われた。班長は男子が俺、優人、将太の3人で
女子はゆいか、美月、柚葉の3人だった。実は美月、柚葉も男子に人気のある女子で、結構かわいかった。

優人と将太がキャンプファイヤーでやる劇の準備のため、途中で抜けてしまった。

密室に自分と美少女3人がいると思うとムラムラしてきた。最初は真面目に話していたのだが、途中から風呂の話などのエロい話になってきた。余計にムラムラする。

美「風呂で見たんだけど、ゆいかのおっぱいかなり大きいよねー」

童貞の俺は興奮して顔が真っ赤になってしまった。

ゆ「・・・」

純粋なキャラのゆいかは黙り込んでしまった。
とっさに俺がフォローする。
俺「そういえば、飯美味かったなーあの魚は絶品だった!」(今考えると話を変えるのが下手すぎる..)

美「どうしたの?顔真っ赤で?」

柚「興奮してるの?w」
冗談混じりに柚葉が聞いてくる。同時にゆいかが席を外した。

俺「いや、そういう話はさ...」

美「ちょっと前から気づいてたんだけど、あんたゆいかのこと好きでしょ?」

俺「いや、気になってるくらいで、好きとは....」

美「あいつすごいおっぱいしてるんだよー形といい、大きさといい、パーフェクトだよ!見てみたくない?」

柚葉と美月が笑う。

俺「いや、俺そんな勇気ないし...」

柚「分かった。じゃあ私から頼んでみるよ!」

俺が「いい」と言いかけた瞬間ゆいかが部屋に戻ってきた。

柚「ねえーゆいかーあいつがゆいかのおっぱい見たいってー」

ゆ「ちょっと来て...」

俺は部屋の外に連れ出された。怒られる...
そう思っていたが、ゆいかの言葉を聞いた瞬間仰天した。

ゆ「今まで言えなかったけど、ずっと好きだったの...付き合ってくれるならおっぱい見せてあげてもいいよ...」

俺「え...俺も好き...宜しくお願いします!」

おっぱいより、ゆいかと付き合える喜びが大きかった。

ゆ「ここじゃ寒いから部屋ででもいい?」 

俺「うん」

さっきの部屋に戻る。ここで柚葉が「見せてもらえる?」と聞くとうん、とゆいかが頷いた。

ゆ「じゃあいくよ....」

ゆいかはゆっくりTシャツを脱いだ。白いブラが露わになる。俺のムスコはもうビンビン。そして、ゆいかがホックに手をかけた。その時、美月が、「待って、せっかくだから、私もおっぱい見せる。その代わりあんたのちんこ見せてよね」と言った。
俺は「うん」と言った。なぜなら美月は学年トップの美人だからだ。断る理由がない。

ゆいかはホックを取ると、慎重にブラをとった。白く、大きい、上向きのおっぱいが姿を見せた。ムスコがものすごく元気になる。続いて、美月も服を脱いだ。美月のおっぱいは、ゆいか程ではないが大きく、かなりエロかった。
今まで黙って見ていた柚葉が、動いた。柚葉も服を脱ぎ、顔を赤らめている。

美「さあ、約束通りちんこみせてよね」

俺はズボンを脱いだ。すでにムスコはパンツを突き破らん勢いで大きくなっている。
パンツも脱ぎ、遂に下半身裸になった。
3人の目線は俺のムスコに集中し、俺は3人のおっぱいを、順番に見ていた。

柚「ビンビンだね。勃ってないちんこもみたいなー戻らないの?」

俺「射精すれば直るよ」

美「せっかくだから処理してあげようか」

美月が俺のちんぽを握ってきた。そのまましごき始めるもんだからすぐにイキそうになってしまった。そのまま倒れ込む。俺は美月にしごかれながら、ゆいかの胸を揉む。柚葉はおっぱいを俺に押し付けてきた。こんな状態が一分くらいたつと俺はイってしまった。

美「あれ?まだ勃ってるねー足りない?」

そう言うと、美月がスカートを脱いだ。それに続き、2人も脱ぐ。そして、柚葉が俺にフェラをはじめた。凄く気持ちいい。俺も負けじと柚葉にクンニをする。69ってやつか。

そうすると、ゆいかが「乳首いじって」って言ってきた。

俺は、ゆいかの左右の乳首を交互にいじっていた。
美月は、オナっている。
ここで、俺はイってしまった。
美「いいもん見れたーもうシオシオだねw」

俺「うん」

もうじき先生が来るので、俺達は処理して解散した。

ゆ「ねえ、いまから2人で会えない?」

俺「いいよ」

ゆ「次は見せ合いじゃなくて、愛を確かめたいの」







この話はまた今度!

コメント (2)

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  • ゲスト1ヶ月以上
    ホントなら羨まし過ぎるわ!
  • ゲスト1ヶ月以上
    はよ続きだせい

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